翔んで韓国

K-POPやK-HIPHOPについて溢れ出す感情をはき出します。Block B至上主義者のひとりごと散文詩

翔んで韓国 KING OF THE ZUNGLE in seoul

「ジコとは何者なのか?」

 

ジコはキャリアを積み重ねていく中で常にこの問いに縛られてきた。

 

 

・悪童アイドルBlock Bのリーダーまたは「アイドルラッパー」

・作曲アイドル・”実力派アイドル”

・GDの再来

・実力派ラッパー

・プロデューサー

・清純セクシーアイドルと付き合った男

・FANXY CHILDのクルー

・1位歌手

 

…どれもがジコで、私はどれもが愛すべきジコの姿だと思うけれど世間はいつも偏見を抱いた好奇の目で彼を見てきた。

決めつけて型に当てはめて、時に都合よく持ち上げて賞賛し、なにかあるとすぐ上げ足を取って罵っての繰り返しだった。

味方であるはずのファンたちも時にラッパーのジコ・アイドルのジコ…各々の勝手な理想を彼に押し付けていたかもしれない。

 

 

 

昨年11月29日、ジコは女性蔑視議論*1に巻き込まれ、謝罪文をツイッターに投稿、その後沈黙した。インスタ、ツイッター共にSNSから姿を消した。

Block Bの活動やプロデューサー業は行うも、オフィシャルの媒体からしか露出をせず、友人が新曲を出してもメンバーが活動をしても、個人的なSNS更新を一切することがなかった。

 

これはジコの世間への諦め、または呆れだったのだろうと思った。何も発信しなければ厄介な議論に巻き込まれずに済むのだから。仕事にも集中できるのだから。

けれど、この沈黙が破られたのは今年7月5日。

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ソロコンサートの告知。

はじめての単独コンサートにして世界ツアーも行うという。

 

別にジコは諦めても呆れてもいなかったようだ。むしろ、半年以上の間戦い続けていた。とても静かに。

SNS更新なんてしなくても、ブロビやりながら、プロデューサーやりながら、このプロジェクトを温めていたのだ。本当にすごいサプライズだった。

 

ソウルでのコンサートを観終わって、思ったこと。

ジコは、1曲めのタフクキから最後のI'm still flyまでを通して、自分とは何者か?という問いに対しての答えを行動で示したんだ。

彼はラッパーだから歌詞でもストレートな事を書くけれど、歌詞でもSNSでも伝わりきらないのだから俺のやってきた事・俺とはなんなのかはステージを確認してくれ、そんな声が聞こえた気がした。ステージの熱量はそこに集約している気がした。

SNSでだらだらと謝罪をしたり言い訳をしたり、そんな事をするより「仕事」で自分を証明するんだ、と。

最高にかっこいいじゃないか。

 

 

"KING OF THE ZUNGLE"のステージはジコがデビューからの7年間で描いた作品を今彼の思う極上の形で仕上げたポートフォリオのようなもの。

ラフスケッチではなく、きりっとしたとっておきのポートフォリオ。ジコの仕事のすべて。

そんな解釈が私としてはしっくりきた。

 

 

 

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はい、真面目か!!!!というプロローグをつけてみましたが(恥)

ジコちゃんソロコン行ってきた!!!!!!!!!!

私は8月12日公演だけ観に行きました。

常にジコチャンジコチャンとうるさいわたくしですが、実は初めてのジコ渡韓なのであった。ジコのためだけに動くことが無かったんですよね。

それがソロコンだって言うから、飛びましたよ。そりゃもう。

※盛大にネタバレあり、なので東京公演これからの方などは読まない方が楽しめるかもしれません。

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今月もお天気に恵まれ、というかまたもやクソがつくほど暑かった。

先月よりマシでしたかな…。物販列に並んだけれど、テント立てて日陰作ってくれていたので諦めずに買いたいものも買えました。

 

5号線*2オリンピック公園駅を降りるとジコちゃんフラッグがどーーーーん!!!

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ッハア…!!!!


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 同日にオリンピック体操競技場の方ではBTOBコンが行われていたので、会場周辺は正直メロディーさんたちばっかりでジコペンどこ???という体感でした。

 ウンさん元気でね…

 

会場のSKハンドボール競技場に入ると、大きなスクリーンが4台とスタンディングゾーンを突っ切るようにセンターにステージが伸びていた。すでに不穏な音楽が流れ、薄暗い場内は文字通りジャングルのような、未知の世界にいるような雰囲気。

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私は48区の2列目だったのですが、23・24区がご招待席だったようで誰か有名人が来ると歓声が上がっていた。

この日の客層は、ソウルコンにしては大人めな印象。夫婦やカップルらしき人もいるし、女子たちも20代以上が多くて、ジコのファンはなかなか大人なのだなぁと感じた。

いわゆるアイドルの客層とは違った。

 

 

17時を過ぎたころ突然、花火の爆音がバーーーン!!!!!と一発鳴り、不意打ちすぎて「ギャッ!」と叫んでしまう。超びっくりした。

王座に着いたジコのVCRが流れる。

ステージだけが照らされ、黒いフードを被ったダンサーたちが立ち居並ぶ。

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物々しくステージ中央がせり上がり、高く高く伸びたところからジコが現れる。

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伸びたままの髪はセンター分けにして耳の後ろになでつけ、ペイズリーのスーツを纏っている。

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えーっと、これは…タフクキだと分かるまでに時間を要した。壮大なアレンジが原曲を忘れらせるほどだ。特にサックス・トロンボーン・トランペットの金管楽器が派手派手しく演奏に華を添える。

タフクキってこんな曲だったけ…こんなサイズ感の曲じゃなかったはずだ…

動揺と興奮と、色んな感情が押し寄せて、もうこの時点で泣きそうだった。ジコはこんな大きい会場を一人で沸かせられる大きな人になったんだ、と改めて思わされた。

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 個人的にタフクキと言えば死ぬほど観た日比谷野音コンのイメージがなんか強くてですね(このDVDを観て沼堕ちした)3年でこんな神々しいステージを作れるようになったと思うと、、もう、なんですか、、、ねぇ。

난 너의 친구가 아냐 

또 난 너의 가족도 아니고
난 너의 동료가 아냐

のところはゾクゾク来るなぁ。

 

涙をこらえておりましたら

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VENI VIDI VICI来たーーーーー!!!!!!!!!!!

3コードを長く鳴らすアレンジがかっこいい!!!!!!!!!

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初めてVVVを生で聴くし、生バンド大好きな私はもう死にそうでござる。ブラス最高…ブラス最高や…ドラム・ギター・ベース・DJの方々はMONTAGEコンと多分一緒っぽいです。

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 こぶっそんなどフューチャリングの割合が多い曲は短めにやっていた。

ステージ全体が持ち上がってまさに亀甲船になったように。ジコを船頭にしてダンサーたちが太鼓を持ち出しムードが高まる。フックの部分はパロさんの声のままかな?

ZIHONARAさんのファンカムが素晴らしいのだけど、コンソール側の席じゃないからあんまり正面向いてくれなかったようですね。。

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ちょっとこれはかっこよすぎないか…ジコちゃんかっこよすぎないか。

コーチェラのビヨンセ級にかっこよくないか??????

とか恐れをなしていたら新たなVCRが始まりテレビと可愛らしいジコの映像が流れる。ここからは一転かわいらしく明るい雰囲気に切り替わる。

 

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 ムービングステージで教壇とともに現れるジコ。

「俺は天才なんかじゃない」

「なにかかっこいいものはないか必死で感覚を研ぎ澄ます」

そういった歌詞を教鞭をとるように説いていく。この曲とこの演出は”天才”とか”カリスマ”とか彼を称賛するまなざしへの率直なアンサーだ。

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向かい側には生徒に扮するトリッピン達が机に向かってジコ先生のおはなしを聞いている。ミュージカルのような軽快な演出に涙も引っ込んで夢中でステージに集中してしまった。

우아한 백조의 발은 악착같이
물을 저어 현재 내 모습 같아

うわっはんってなるところが音と歌詞の叙述の美しさが好き。

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ジコと男性ダンサーたちがともにダンスしたあと、一団の視線の先には女子たちが!!!RIEHATA TOKYOの登場だ!!!!ということはArtist!!!!

ここの対峙した瞬間の演技がかった表情すごくよかったです。

 

バリバリに踊り続けて汗びっしょりのジコちゃん。

立派にMCをたくさんしてくれたけど、彼の韓国語は全然聞き取れません…

凄いしゃべってたな~

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中盤にはしっとりとバラードタイム。

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クリーントーンのギターの爪弾きから始まる너는 나 나는 너は歴代級に素敵なアレンジだった。中央のジコを挟み込むようにバンドを乗せたムービングステージがゆっくりと動く。

アーバンギターロックのぬんな…やばい。

これファンカム撮ってる人非常に少なくて悲しいんだけど。。

最近よくやっていたシンセ入るアレンジよりギターメインでシンプルでとっても心地よいのぬんなだった。今でも頭から離れない。

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 오만과편견では、陳腐なこと言っていいですか?

普通に歌がうまい。

ここはジコさんの良い声堪能タイムでした。低い~~~

ジコちゃんは根がラッパーであるから、歌謡曲調のバラードの持ち歌はないわけで、そんなところが私のツボなんだよなぁ。

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円柱状のステージ中央がせり上がり、She's a babyのお時間。

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この3分少々だけはジコちゃんの年上彼女であることを許してもらいましょう。

目を閉じてテチテチあやしてもらいましょう。

ああこのまま死んでしまいたい…

すいません召されました。召され系楽曲でした。

 

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続く I LUV ITではノリノリのジコちゃんが!!!!!!あのダンスを!!!!

元々この曲はジコのコーラスが強くてほぼジコの曲として聴いていたので在るべきところに帰ってきたなぁと思いました。

そしてまさかのPSYさんの客演。

I LUV ITのユニゾンダンス可愛すぎたなーー。

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マスターカムでは撮られてなかったけどこんなことになっていた。

手足の長さが異常なジコちゃんに負けず劣らずダイナミックな動きを見せるサイオッパ!!!独特の衣装もなんかかわいい。

11日公演はIUだったけど、12日公演はPSYさんと変えてきたわけですね。というかあいゆちゃん忙しくてスケ空けられなかったのかもしれませんが。あいゆちゃん期待してたけどPSYさん楽しかった。

さすが大先輩だけあって、着席していた観客たちも全部立たせて江南スタイルで場内どっかんどっかん盛り上げて帰って行かれました。

私、お盆に一人でソウルに言って江南スタイル踊るとはつゆにも思わなかったです。一瞬あれ?私ここに何しに来たんだっけか??とマジで考えてしまいました。

ありがとうございました。

 

PSYさんの盛り上げに応えるように

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女性ダンサーを侍らせ、ユレカ!!!

これもひたすらアレンジがいい。生音の金管とうねるベースが最高。

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ビーニーの下二つ結び…!

 

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盛り上げタイムにHERを入れてくる。

事前に知ってはいたんだけど、始まった瞬間ものすごく胸に迫ってくるものが、感情の波がザーーッと押し寄せたんですよね。

ジコにとってHERはとても大切な曲なんだな、と。彼のキャリアにおいて、ブロビのこの曲は外せないものなんだな、と。

ここにブロビの曲を入れてくれたことはとても感動的だった。グループの代表曲でありターニングポイントであり、作曲家のジコとしても重要な曲。

なんか勝手にジコなブロビ愛を感じてしまった。そう考えていいんだよね?

キョンちゃんパートの歌い方が、キョンちゃんのモノマネというか若干揶揄的な歌い方で感動してる折に爆笑してしましたが。

MCで、HERの自分以外のパートは歌いにくいって発言していたようだし、そういうことだと思うようにしておくよ。

これもダンサーに囲まれるフォーメーションや、終盤のアレンジなどがかっこよかったです。しっかりキョンダンスをして終わらせててかわいかった。

 

ここからは再びヒリッとクールな舞台に戻り、ラストスパート。

 シンセがガンガンに鳴るオキドキ。RIEHATAさんの疲れを知らない躍動感ある動きがオキドキにぴったりー!!!!

 

ANTIだけ動画が見つからないんですが、サビを務めるのはBabylonくん。

甘美な歌声が響きます。さすがにG Soul先輩には及ばないんだよなー…やっぱりじーそーるくんの声は特別だな。本人の出演が観たかったところですが、、仕方ない。

黒いフードをすっぽり被ったジコはダンサー達扮する「アンチ」を下がっていくステージの穴に葬り去る。まさに地獄の釜とでも言おうか。

皮肉じみた痛快な演出だった。やはり生ANTIのライムは胸に刺さるものがありました。

 

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날ではついに王座が現れる!!!

よっ!!KING OF THE ZUNGLE~~~!!!!!世界一王座が似合う男~~~!!!

王座の上に体のほとんどの割合を占める長い脚を折ってしゃがむの…超可愛い…

ブロビコンのRed Sunは生き急いで燃え尽きてしまいそうだったけど、この日は力強かったなぁ。

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歌詞はやはり날を挿入*3していました。

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黒地のスクリーンに浮かび上がる白い三角形。

あぁ、、、、Bamurda Triangleが息の根を止めに来た…

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え……DEANくん来てる。

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 なんとPSYさんに続き2人目のサプライズゲスト、おディンくんも来てくれた!

会場のどよめきと歓声がすごかった。人気だね~

元々バミューダは楽しみにしていた曲だったので私も本当に嬉しかったですけど。

残念なことにひょそぴはなぜかK CON L.A行っちゃってたからフルメンバーのFANXY CHILD出演は叶わなかったわけですがディンくん来てくれてさらにジコちゃんもテンション上がってて良かった。ひょそぴパートもいつもの彼らしからぬオラオラ系なのでとても好きなんですけどそこの所ジコがやってくれたからある意味満足♡

ディンくんの特別歌唱アレンジバージョンには脱帽です。。。

畏怖の念さえ覚える美しい歌声のおディン様。王者ジコちゃん。

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この二人をそんな茶化した呼称で呼ぶ自分は相当にふざけている、と自己を省みるほどのクオリティーでした。けど止めはしない

 

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FANXY CHILDではペノちゃん~~~~!!!!

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生PENOMECOは初めてだったんだけど、大きい会場ではっきりと聞き取れる発音の良さと声量が印象的だった。上手いのよ!!!!

ペノ半端じゃない。

一方ディンくんの名フレーズ、Different R&B~~~♪の部分*4は本当に一瞬R&B調の演奏になるという粋な計らいがありました。あーー面白い。

 

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まれYES or NOではオーディエンスの合唱がすごい!

トリッピン、RIEHATA TOKYOの面々が全員集結。もちろん、DEANとPENOMECOも。ジコを見失う程のにぎやかなステージだった。

ペノいい。やっぱペノいい…

騒がないイメージがあるディンくんもぴょんぴょん跳ねてテンション高そうでした。

いやーージコちゃんほんと凄いステージ創り上げたな。

 

KING OF THE ZUNGLEはジコの創り上げた音楽の生態系のこと。そこに君臨する最大の捕食者がジコ、つまりジコは”ZUNGLE”の王なのだそう。(かわいい)

シンプルなようで込み入っている素敵なコンセプトだったと思うし(ちょっと全体的に卍)、上手く消化して体現していた。

良く踊り良く歌う、ジコちゃんてこんな人だったのだなぁ。

 

 

アンコールには

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BOYS&GIRLS!

結局ツアーグッズ、ご本人が一番似合う。悔しい程似合う…

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お馴染みトロピカルハウスMIXバージョンでした。

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I'm still flyは古いファン程感動必至の名曲。

かくいう私はそんなに古参ではないので、最初はこの曲の凄さがわからなかったのですが、

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こんな時代から大切にしてきた曲だと思うと、肩書きを得て富と名声を手にしてもジコの心の奥には19の頃に書いたこのリリックが変わらずに詰まっているってことなんだろう。

彼が謙虚さとか初心とかをいかに重んじているのが伺える。

メインのフレーズはあまり変えないけれど壮大なアレンジで素晴らしいフィナーレになっていた。

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ANTIを追いやった地獄の釜に吸い込まれていくジコの姿は圧巻だった。

 

 

 

 

 

 

 

いやーーーー

終演後しばらくポカーーーン状態だったんですけど、19時でまだ明るいのでとりあえず明洞行ってお買い物して冷麺食べました。(食べたいものは食べる)

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なーーんかもう行って良かったなー。行かないなんてありえないって思った通りだったなーーーーあーーーーーってなりました。

 

ジコちゃんは韓国男子としては稀有なタイプでジムで体鍛えることとか全くしなくて、むしろ嫌いだと公言しててさらに食に興味があるタイプでもなく、よく寝られないこともあって睡眠もロクにとらないみたい。要するにあまり健康的な人ではない。

なのにどこからあのステージをやり切る力がでるんだろうか。

音楽への情熱だけにどれだけ生かされているんだろうか。

ほんとよくわかんないわー。かっこいいわ。

 

つまらない怪我とか事故に合わないでソウルコン2日間無事に終えられて良かったと思う。世界ツアーも本当に何もなく終わらせてきてください。世界を震撼させちゃってください。

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すき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追記:

ひとり旅だったけどTwitterになにか呟くとフォロワーさんがいいねとかリプくれたりして反応を下さって寂しくなかったです。

うるさかっただろうに。ありがとうございました~!

 

 

 

*1:私はオルティを許さない。彼のラップは金輪際聞く事がないだろう。

*2:いつもながら民度が低い路線で今回もアカスリの布を行商するオッサン・一人で怒鳴るオッサンなどを散見しました

*3:先輩ジコペンさんが気付かれたのですが。

uh 제발 반듯함을 강요 마
난 삐딱선 타야만 말발이 잘서 problem child
못다 핀 꽃 한송아 피가 겁나면 아서라
남 과거사만 파지 말고 독창적인 삶을 살아

내 혀는 구슬땀 흘리며 춤사위 벌이는 중
넌 엉거주춤 어색한 비유와 조잡한 낱말로 조지는 groove
So what you gon’ do? 내 업무 율은 무중력 안 떨어져 연중무휴
괄호 열고 밑줄 난 요주의 인물 우지호 같은 새낀 전무후무

という部分が入っている。

*4:知らない人はリンクを見てね!ぜひ!